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Pと視聴者と評価

20選選んで一息。20選おまけ記事は後で書こう…ん?
『2009年上半期ノカデミー賞(仮)』
なん…だと…これは応募せざるを得ない。悩むなぁ。

動画作りのためにいろいろ実験中。新兵器は値段相応の実力だな。そこそこ使えそう。

書いてる途中でダバァがぶ呑みさんとねこPの美希生放送を見る。
3時間があっという間でした。美希はかわいいなあ。
ζ*’ヮ’)ζ………
あ、いや別に美希だけがカワイイってことじゃなくて、やよいはもちろん
事務所のみんなはみんなカワイイよ!?ただ、動画見て美希の可愛さを再確認しただけで。
ζ*´ヮ`)ζそ、そんな気をつかわなくても……。
や、やよい……やよい!やよいー!ガバァーー!
(t@k)まてーい!
だ、誰だ!?
(t@k)プロデューサーとしてのt@koだ。お前はただの変態になりかけている!
なにぃ?
(t@k)(勝手に)プロデューサー鉄の掟第一条!
(t@k)プロデュース中はアイドルに手をださないこと!
!?…そうだった…。赦されるのは視姦(IME変換不可)までだった…。
(t@k)それもどうかと思うぞ……。止めとけ。
目が覚めたよ、ありがとう。よしこれからもアイドル達を紳士な態度でプロデュースしていこう!
(t@k)紳士って誤解されやすいぞ。ニコマス的に…。
(t@k)あと関係ないけど俺の顔むりやりすぎるだろ。
こうして私は新たな決意を胸にプロデュースを続けることを誓うのであった。
ようやくのぼりはじめたばかりだからな
このはてしなく遠いアイドル坂をよ…       未完

という妄想。誰得。


以下全然関係ない話↓


P名つけることやサムネ・タイトル釣りには様々な意見があるようで、
「正当な動画評価がなされない!」って意見をときどき見かけます。
サムネやタイトルも作品の一部でしょうと思ったり、
P名で動画を見る見ないを判断しない
私はその意見に完全に同意できませんが、そういう風に思う人がいるのもわかります。
(だからこそMSCというものができたのではないかと考えてます)

ところで正当な評価ってなんだろう?と考えます。そこでこの動画

エコノミーP

この動画は動画単体でも笑える素晴らしい動画ですが、いろはPの動画

での「人力じゃないのか」というウザイコメに対する返しであることを考えると
このエコノミーPの動画がカッコイイ動画に見えます。…見えることもあります。
こんな風にどんなものでも笑いに変えるという行為は素晴らしいです。あっ、笑いって断言しちゃった。
こういう返しが出来る人がいっぱいいたら世の中は楽しいだろうなーなんて思ったり。
動画単体では見えない魅力があります。

おまけ。人力Vocaloidを多数手がけるドリ音Pによる動画


またこの動画

ストレートP

この動画は替え歌自体が面白いのもありますが、

この動画のスピンオフであり、動画を手掛けるストレートPが歌うことにより、
「お前が歌うのかよwwww」という視聴者からのツッコミが入ることで面白さが増すわけです。
さらに
事故米P

りっぷるP

というフォロワーが出て「お前もかwwww」という流れが生まれさらなる笑いが起こります。
増え続けるフォロワー…。そんな中ぺデューサーPがフォロワー動画を上げます。

『ドタバタ』が入ったタイトル、「ペドです。」という作者コメからぺデューサーPの動画というのが
パッと見でわかります。そのことから「あのぺデューサーPが歌うんだ!」と期待して見てる人が
いることがコメからもわかります。ぺデューサーPはそれを逆手にとったひどい動画を
うpしました。

『崖の上のピヨ』動画達から2つの現象が見られます。
1.動画単体というよりその流れが面白い。というかタグ検索してずらっと並ぶ小鳥さんを見ただけで笑える。
2.普通に歌う人ではなく『あのP』が歌うから面白いという動画があること。
1はエコノミーPの動画と同じで動画単体では見えてこない面白さがあるということがわかります。
また、2はP名を付けるというのが根付いていて制作者を意識している人が多数いるからこそ
生まれた笑いです。


これらエコノミーPや『崖の上のピヨ』動画群は普段見られるアイマス動画の
「視聴者対作品」という関係ではなく、「視聴者対作者」という関係が強い作品です。
「視聴者対作品」という関係で動画を見る人にとってはP名制度が煩わしいと思う人がいるでしょう。
なるべく作者を意識しない方が純粋に作品に向かうことが出来ますから。
しかしP名があるからこそ面白い作品もあるわけで、一概に良い悪いと言えるものではありません。
また逆に制作者を意識しながらその制作者の動画を順に見ていくことでその作者の
特徴・成長・変移が見られて新たな動画の楽しみ方が生まれます。BSマンガ夜話みたいなの。
P名意識せずに見て楽しみ、P名を意識して楽しむ。一粒で二度おいしい!…って前に書いたような。
サムネ・タイトル釣り等に関しては最初に書いたとおりそれも作品の一部と考えてます。
釣りサムネが嫌いで動画を避ける人もいるので釣りも善し悪しですし、
あのタイトル・サムネだからこそ素晴らしいと思える作品もあるわけで。

「視聴者対作者」と言えばオーキドPが思い浮かぶ。あの芸人魂はすばらしいかった。
ん?そう考えると「視聴者対作者」は制作者というより芸人に近いのかもしれない。
作者=作品ゆえに好き嫌いの評価が分かれやすいのも似ている。
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