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亜美真美から始まる物語

亜美真美のノベマス架空戦記動画が個人的にツボな動画多いなーってことで
突発的に亜美真美主役特集

長いので格納

○架空戦記編
ノクタンP

大名でありながら剣豪目指したり鍛冶屋になったりできる
太閤立志伝はフリーダムな亜美真美にピッタリぢゃないか。
基本的にはプレイ動画。律儀なみっちゃんレポートがツボ。


同じノクタンPによる一発ネタ。海賊の子、双海網が水瀬魚織、萩原鱈歩と共に大暴れ。
アイマス他の小ネタがきいてて面白い。うおりん、たらぴょんって良い響き。

なおりんP

自由奔放な亜美真美とそれと同等以上に濃い面々が織りなす国盗り物語。
義龍、ヒロなどのぶっ飛んだ(でもちょっと納得する)キャラ設定と
時に大胆に、時に繊細なコラは爆笑を誘う。
雰囲気ばっちりな上にネタも利いてる衣装が素敵。さすがファッションリーダー!
三木直頼が亜美真美の父であり母でもあるのは秀逸だなぁと思ったり。


このOP動画を見ればどんな雰囲気の動画か大体わかるはず。すげぇ動画だこれ。

井川KP

神さま(真美)が天使(亜美)と共に魔王サタン(はるるん)に挑むおはなし。
これは正義vs悪の物語ではない。神には神の、魔王には魔王の物語がある。
がんばれサタン!ヴァイちゃん!ミノタウロス!!
戦いを通じて神さまは学び、成長する。今まさにクライマックス!!
亜美真美は事務所で一番小さい分、成長を描きやすいアイドルかもしれない。

○ノベマス編
風野シュレンP

シュレンPの描くアイドル達(小鳥さん他含む)が好きです。なぜこんなにも魅力的なのだろうか。
それは設定通りにキャラが自然に動いてるからかなーって思ったり。
設定の中には公式設定だけではなくシュレンP独自の設定も含まれているのですが、
アイドル達はその設定上で期待通り(否予想通り)の動きを見せてくれます。
そういう所が魅力の一つだろうと私は考えます。そしてたまに期待通りで予想通りな
「お約束」が入るのがいいですねー。
さらにこの動画のように主役アイドルのモノローグが入ることによって、
ゲームではないアイドル視点を見ることができて新鮮です。
新鮮な上に「小学生の時は小学生なりに色々考えて行動してたなぁ」と感情移入できて
物語に入っていけます。
Pがパックマンだったり社長がイケメンだったり千早が妙にアニメに詳しかったりして
取っつきにくいかもしれませんがそれは「そういうモノ」と考えて視聴すれば面白い
動画だと私は思います。人の好みは千差万別なので合う合わないというのもありますが…

グリチルリチン酸ジカリウムP

5mium@s動画で色んな意味でひどい動画(*誉め言葉)をあげていたC42H60K2O16P
(Pが入るとリンが含まれてる見たいだ)の新シリーズ。
真美の中にPが入っちゃったおはなし……間違ってはいない。
真美の中にPがいるってことは真美は真美でありPでもあるわけで。
真美がプロデューサー……つまり真美Pか……(どっかでネタかぶってそうだなー)
そんなあらすじの動画ですが、C42H60K2O16Pの前作同様ボケとツッコミの掛け合いが
テンポよくて心地いい動画です。左上の小ネタも面白い。
次回からが楽しみな真美主役(Pが主役かも)のストーリー物です。

○番外編
猫太郎P

架空戦記ノベマスじゃないけど、亜美真美メインで好きなので紹介。律ちゃんの親戚である
秋月ウホ子法子がひょんなことから亜美真美のPになって頑張る4コマシリーズ。
Pと亜美真美が両方新人で共に歩んで成長していくサクセスストーリー。
法子Pが亜美真美と同レベルのおバカさんなので“共に歩んでいく”
っていう感じが強まっていて面白い。大人になって亜美真美を支えるときもあれば、
子供になって亜美真美とじゃれあったりする。そんな亜美真美と法子Pはすごく
かわいく描かれています。
どうでもいいけど法子という字が「ほうこ」じゃなくて「のりこ」でしか変換できなくてやりづらい。「乃梨子」が第2候補になってるから余計に

猫太郎P動画は毎日の癒し。ありがとうございます。

ほうとうの具P



アイドルたちのオウガバトルの主役は有名アイドルの天海春香さんですが、
このエピソードは亜美真美メインなので紹介。
亜美と真美とカボチャのおはなし。
私はオチまで一直線に進む話もいいですが、オチやそこへ進む道が複数提示されていく話の
ほうが好きです。ミステリー等ではよく見かける作り方ですね。いろんな可能性が提示された
後、登場人物の感情と行動のピース(伏線)から一つの道が導かれる展開。
他の可能性を提示することで“作り物感”が薄められて気持ちよく見ることができます
(私の場合ですが。もちろん読んだり見たりしてるときはそんなこと考えない)。

ちょっと真面目な感じで話ましたが



           /)
         ///)  
        /,.=゙''"/  
 /     i f ,.r='"-‐'つ       こまけぇこたぁいいんだよ!!
/      /   _,.-‐'~
  /   ,i   ,二ニ⊃     (顔略)
 /    ノ    il゙フ
    ,イ「ト、  ,!,!.夊.
   / iトヾヽ_/ィ" 


(ネタばれよけのためにぼかした文章となってます。あしからず。)
ガラスのカボチャFinal_後編の23:00とかなんなの?
BGMの入りとかアイドル達の表情とか泣かせる気満々な作りはw
右のアイドルの表情とかで今までのエピソードが頭の中でぶわって展開して
一気にエコノミーになっちゃったじゃないか…

エコノミーは一瞬。しっかり動画を見る。
「夢の話」でエコノミー。笑顔の二人でエコノミー。やよいと春香の言葉にエコノミー。


……作り物の話で涙は流れることはないけれどウルウル程度には成るようだ。
ときどきなら純粋無垢になるのも悪くないかもね。

しかしなんでアイドルたちのオウガバトルだと変なことを考えずに感情移入して
見れるのだろうか。やよい編の時も最後でグッと来たし…
やはり人には合う合わないの相性があるのだろう。合う作品に出会えてよかった。
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